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小林 将 第7回ヴァイオリン・リサイタル~リスト生誕200年に寄せて~ [芸術]


小林将( http://weiss.vis.ne.jp/kobasho/profile.htm)ヴァイオリンリサイタルを、 ここ津田ホールで開催します。また、今年はフランツ・リスト生誕200年というこ とで、 リストの数少ないヴァイオリン作品を中心に取り上げています。相方を務めるピアニ スト は赤松林太郎( http://rintaro-akamatsu.com/profile.html)息の合った二人の演奏をご 堪能ください。 「小林 将 第7回ヴァイオリン・リサイタル~リスト生誕200年に寄せて~」 1.日時 2011年12月13日(火)18:30(開場18:00) 2.会場 「津田ホール」 (電車)JR中央線「千駄ヶ谷」駅前、大江戸線「国立競技場」駅A4出入口 前 (アクセス)http://tsudahall.com/ 3.入場料 今回ミュージックジョイミヤモト関係者と受付で伝えて下されば無料で チケットをお渡しします。皆さんお誘い合わせのうえ複数枚の申し込み で構いません。 4.プログラム(詳細http://weiss.vis.ne.jp/kobasho/index.html < 演奏 > 小林 将(ヴァイオリン) 赤松 林太郎(ピアノ) < 演奏曲 > ・カール・ゴルトマルク 組曲Op.11 ・フランツ・リスト レメーニの結婚式のための祝婚曲 S.129 二重奏曲(ソナタ)S.127 協奏的大二重奏曲 S.128 ・サラサーテ・チゴイネルワイゼン他 5.入場申し込み方法 12月12日まで、本メール(外村)に参加の可否をお知ら せ ください。 6.問い合わせ先 外村 孝史(携帯090-5207-6098) メールk_tomura@mtf.biglobe.ne.jp 主催 小林将後援会 後援 桐朋学園音楽部門同窓会、日本アンサンブル協会 日本音楽家ユニオン、ミュージック・ジョイ・ミヤモト 被災地にピアノを届けるネットワーク
タグ:小林 将

共通テーマ:学問

モノづくり日本~未来への一歩~ [芸術]

今年10月に、従来の「モノづくり推進会議」から名称変更いたしました

「モノづくり日本会議」は、新体制のもと1,900社を超える会員企業の

皆様を中心に、今後もより充実した活動プログラムを展開して参ります。

この度、モノづくり日本会議は通常総会と併せてシンポジウム「『モノづく

り日本』の未来への一歩」を開くことといたしました。多くの試練にさらさ

れ次への成長の道を懸命に探るわが国は、産業界がモノづくりで団結し、厳

しさを増すグローバル競争に打ち勝っていかなければなりません。

今回のシンポジウムにおける講師の皆様の御講演をお聞き頂きたく、御参

加の皆様が輝かしい未来へのビジョンを産業界で共有し、モノづくり立国で

あるわが国の支柱である多くの企業の発展につながることを期待いたします。

またこの機会を通じ、10月からスタートしたモノづくり日本会議の方向

性を改めて産業界に示すことになればと考えております。

皆様の御来場を心よりお待ちしております。



「モノづくり日本~未来への一歩~」



1.日時 2011年12月21日(水)15:00~19:00

2.会場 ロイヤルパークホテル 3F ロイヤルルーム

(アクセス)http://www.rph.co.jp/access/

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細
http://www.cho-monodzukuri.jp/information/2011/11/1221.html

< 基調講演 >

テーマ 「日本のモノづくり~伝統・知恵・技術を世界に発信~」

講師 白石 真澄氏(関西大学 政策創造学部 教授)

< 特別講演 >

テーマ 「リチウムイオン電池の開発経緯と将来展望」

講師 吉野 彰氏(旭化成㈱フェロー)

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

https://nikkan.smartseminar.jp/public/application/add/134

6.問い合わせ先 日刊工業新聞社「モノづくり日本会議」事務局

電話 TEL.03-5644-7608 FAX 03-5644-7209



主催 モノづくり日本会議、日刊工業新聞社

タグ:モノづくり

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”最後の晩餐”に秘められた2つの歌~レオナルド・ダ・ヴィンチの見果てぬ夢~ [芸術]

「最後の晩餐」には2つの歌の楽譜が隠されている。1曲目の歌詞はマルコの福音書

14章のイエスと弟子のやり取り。

そして2曲目は“大地の奥深く訪ねよ、そして蒸留をなせ、さすれば汝は賢者の石を

見出すであろう”という、中世以来広く知られた錬金術の箴言を歌詞にしていたのだ。

さらにこの一文は「岩窟の聖母」の中にも。ダ・ヴィンチの全作品に溢れる“賢者の

石”の象徴、それは一体何を意味するのか。生江氏のピアノの弾き語りとヴァイオリン

の演奏を聴きながら、ダ・ヴィンチが絵に隠した秘密を探ってみませんか。



「”最後の晩餐”に秘められた2つの歌~レオナルド・ダ・ヴィンチの見果てぬ夢~」



1.日時 2011年12月13日(火)19:00~21:00

2.会場 d-labo SURUGA Bank ミッドタウン7階

アクセスhttp://www.d-labo-midtown.com/concept.html

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細http://www.d-labo-midtown.com/d-log-detail.php?id=345

テーマ 「”最後の晩餐”に秘められた2つの歌~レオナルド・ダ・ヴィンチの見果てぬ夢~」

講師 生江 隆彦氏(音楽・美術研究家)

5.参加申し込み方法 参加申し込みはE-MAIL(d-labo@surugabank.co.jp)にて承ります。

次の項目、①参加希望のセミナー名、②お客さまのお名前、③人数・電話番号・E-MAILアドレス

を記入の上申し込み下さい。

6.問い合わせ先 d-labo(dream laboratory by SURUGA bank) ミッドタウン・タワー7F

TEL 03-5411-2363



主催 SURUGA Bank



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