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知的財産の成功事例から学ぶ~デフレに負けない元気な中小企業の知財戦略~ [情報]

経営を取り巻く環境が依然として厳しい状況の中、デフレに負けない元気な中小企業
は、

独自の製品・サービスで、価格競争に頼らず、自社の製品・サービスの「差別化戦
略」を

実現しています。

しかし、せっかく「独自の製品・サービス」を開発・提供しても「知的財産戦略」が


ろそかでは、他社による模倣を排除することができず、価格競争に巻き込まれるのは
時間

の問題です。本セミナーでは、中小企業の知的財産の具体的な活用事例を説明しなが
ら、

どのようにして商標制度や特許制度による差別化を図っているか、知的財産の専門家
の弁

理士が、わかりやすく解説します。自社の今ある技術やサービスを活かし、価格競争
に陥

らずに利益を確保するための手段として、知的財産の活用を考えておられる中小企業
の経

営者の方等にとって、ヒントとなるでしょう。



「知的財産の成功事例から学ぶ~デフレに負けない元気な中小企業の知財戦略~」



1.日時 2011年9月27日(火)14:00~16:00

2.会場 東京商工会議所 板橋支部「会議室」

(アクセス)http://www.tokyo-cci.or.jp/shibu/annai/itabasi.html

3.参加費 無料(定員45名)

4.プログラム(詳細http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-40679.html

テーマ 「知的財産の成功事例から学ぶ~デフレに負けない元気な中小企業の知
財戦略~」

講師 古志 達也 氏(弁理士、アンビシャス国際特許・商標事務所)

内容 ① 元気な中小企業が、どのような知財戦略を行っているのか具体的事
例の説明。

② 中小企業の知財活用に特に重要な、特許法と商標法についての簡単な制度説明。

5.参加申し込み方法 下記内容を記入の上FAX(03-3964-3434)で
お申込みください。

企 業 名、住所、(業種) (従業員数)、電話番号、FAX番号、参加
者名、所属・役職

6.問い合わせ先 東京商工会議所 板橋支部 担当:森

TEL:03-3964-1711 FAX:03-3964-3434



主催 東京商工会議所

タグ:知的財産

共通テーマ:学問

2011年“希望と平和”東京日本語サミット~池上彰さんと考える、希望と平和 [情報]

ジャパン・リターン・プログラム(JRP)と日本経済新聞社は共催で「2011年“希望と

平和”日本語サミット」を開催します。

「いま、世界では何が起こっているか?

平和にために、私たちが出来る事は何だろう。

話題はニッポン文化から、最新の国際情勢まで!

日本語で、一緒に考えてみませんか?

13回目となる本年は、過去最多の延べ58国148名の応募があり、15歳から24歳まで

の12名の海外代表パネリストと、1名のニッポン代表パネリストの合計13名を選出しました。

国籍や文化の異なる同世代の若者が一堂に会し、日本の高校・大学生とのディスカッション、

ホームステイ、企業訪問、伝統文化の体験など、35日間のプログラムを日本で受け、本サミッ

トにて日本語で討論します。

「日本語から、人を育み、平和を育む」を合言葉に、日本語を学ぶ世界の青少年の“若いとき

からの日本ファン”の醸成・育成と、日本と世界各国との架け橋となる優秀な人材ネットワーク

の構築が目的。国際人材の育成を目指す、企業・団体・学校関係者の方にもぜひご参加いただけ

ればと存じます。



「2011年“希望と平和”東京日本語サミット~池上彰さんと考える、希望と平和」



1.日時 2011年7月30日(土)14:00~16:45

2.会場 日経ホール

(アクセス)http://www.nikkei-hall.com/access/index.html

3.参加費 無料(定員400名)

4.プログラム(詳細http://www.nikkei-events.jp/nihongo/

テーマ 「2011年“希望と平和”東京日本語サミット~池上彰さんと考える、希望と平和~」

コーディネータ 池上 彰(ジャーナリスト)

司会 大林 奈津子(フリーアナウンサー)

パネリスト

・マーリュス・ヘルマナービチェス(24歳、リトアニア)

・ハンナ・ドポロウスカ(20歳、ウクライナ)

・エルハームパラータラン・サルマーニグジティー(22歳。イラン)

・ペヒョンウ(17歳、韓国)

・ケリーシーミョウ・リアング(23歳、カナダ)

・アデルジャーヌ・イペートピネ(20歳、仏)

・アハマドヤシーン・パシールホラニー(19歳、ヨルダン)

・ジュリカーニメ(15歳、シリア)

・ジルアイザイ・アプドゥライモア(22歳、キリギス)

・ティトウフォンチャン(22歳、ベトナム)

・佐野裕太(24歳、日本)

・モモタロ・ティモティ・ジュニアウエダダライファエル(20歳、パラオ)

・ハナポウガチウチ・ミリオウト(17歳、アメリカ)

・カレンマイヤマシタツチダ(17歳、パラグアイ)

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込下さい。

https://www3.entryform.jp/r/form.asp?c=7d001371be44d78ff6a5dc777578895a1010200079

6.問い合わせ 日本語サミット事務局 TEL:03-5510-4055

E-MAIL:nihongo@onebest.co.jp



主催 特定非営利活動法人ジャパン・リターン・プログラム(JRP)、日本経済新聞社

後援 外務省、文化庁、東京都、NHK他
タグ:池上彰

共通テーマ:学問

先祖帰りする細胞の不思議~iPS細胞の登場がもたらしたもの~ [情報]

iPS細胞(人工多能性幹細胞)は、筋肉や神経など体のあらゆる組織に成長する多能性幹細胞で、

将来、再生医療への応用が期待されています。2006年に山中伸弥教授らの研究グループがマウス

の皮膚細胞にわずか4つの因子を導入することでiPS細胞ができることを世界で初めて報告しました。

翌年には、ヒトの皮膚細胞からも作製可能なことを示しました。

このような素晴らしい発見がきっかけとなり、京都大学では、2008年にiPS細胞研究センター

が作られ、2010年4月にiPS細胞研究所が14番目の附置研究所として誕生しました。iPS細胞

研究所は、まだ誕生したばかりの研究所ですが、iPS細胞の医療応用を目指して200人以上の体制

で研究を進めています。

今回のセミナーでは、iPS細胞の基本情報や最近の研究の状況、そして今後どのようなことに応用

しようとされているのかなどについて、「iPS細胞から血液を作る」という研究を紹介しながら説明し

ます。



「先祖帰りする細胞の不思議~iPS細胞の登場がもたらしたもの~」



1.日時 2011年9月2日(金)17:30~19:30(予定)

2.会場 京都大学東京オフィス

(アクセス)http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office/about/access.htm

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細http://www.kuic.jp/top_sinagawa16.html

テーマ 「先祖帰りする細胞の不思議~iPS細胞の登場がもたらしたもの~」

講師 江藤浩之(iPS細胞研究所、教授)

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込下さい。

http://www.kuic.jp/top_form16.html

6.問い合わせ先 info@kuic.jp



主催 京都大学附置研究所・センター

共催 日本学術会議サイエンスカフェ(交渉中)

タグ:細胞

共通テーマ:学問



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