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若者よトップ科学者と語れ、科学の未来と日本~グローバルに描け!科学技術と君 の未来~ [科学]

トップをめざす最先端研究の世界ではいま何が起こっているの?10年後、20年
後、

科学や技術が切り拓く可能性にはどんなものがあるの?

若者への期待は?世界に挑戦するために若いときにすべきことは?世界に挑戦する意

味を科学者とともに語り合う。



「若者よトップ科学者と語れ、科学の未来と日本~グローバルに描け!科学技術と君
の未来~」



1.日時 2012年03月18日(日)14:00~17:00

2.会場 丸ビルホール

(アクセス)http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/info/

3.参加費 無料(定員300名)

4.プログラム(詳細http://first-pg.jp/forum/forum2-3rd.html

< 科学者紹介&メッセージ >

科学者 喜連川 優(東京大学生産技術研究所 教授)

メッセージ 「最先端ITを駆使して爆発する大量情報から価値を創出する」

科学者 中山 伸弥(京都大学iPS細胞研究所(CIRA)所長

メッセージ 「iPS細胞をベッドサイドへ!医学研究・創薬・再生医療に活か
す」

科学者 柳沢 正史(筑波大学、テキサス大学サウスウエスタン医学センター教


メッセージ 「睡眠・覚醒のなぞに挑む」

< パネルディスカッション >

テーマ 「最先端の科学技術について科学者が語り合う」

パネリスト

・喜連川 優(東京大学生産技術研究所 教授)

・中山 伸弥(京都大学iPS細胞研究所(CIRA)所長

・柳沢 正史(筑波大学、テキサス大学サウスウエスタン医学センター教授

< 科学者と若者とのインタラクティブ討論 >

< 科学者と参加者が双方向で質疑応答 >

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

https://sv114.wadax.ne.jp/~first-pg-jp/contact/contact.cgi?view=pc02

6.問い合わせ先
https://sv114.wadax.ne.jp/~first-pg-jp/contact/contact.cgi?view=inquiry_pc



主催 (独)科学技術振興機構

後援 内閣府、文部科学省、独立行政法人日本学術振興会

タグ:科学技術

共通テーマ:学問

ライフサイエンスと産業をつなぐ [科学]

政府は、2020年までに健康・医療・介護分野で50兆円の新規市場を創出すること

を目標に、本分野を日本の新成長分野と位置付け、ライフ・イノベーション(医療・介護

分野の革新)を戦略的に推進しようとしています。

そこで、再生医療・創薬への応用が期待されるiPS細胞(人工多能性幹細胞)の研究体

制の確立に、これまで政策を推進する立場から深く係わってこられた菱山氏をお招きし、

基礎研究の成果をいかに産業に結び付けるかという観点から、ご高話をいただきます。

健康・医療・介護分野での事業開拓を目指す企業の方々、本分野にご関心の高い方々に

幅広く事業活動のヒントを得ていただけるものと思います。

この機会に是非ご参加戴きますようご案内します。



「ライフサイエンスと産業をつなぐ」



1.日時 2012年02月02日(木)16:00~17:30

2.場所 東京商工会議所ビル「特別会議室A」(4階)

(アクセス)http://www.tokyo-cci.or.jp/gaiyo/tizu.html

3.参加費 無料(定員50名)

4.プログラム(詳細http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-41809.html

< 講演 >

テーマ 「ライフサイエンスと産業をつなぐ」

講師 菱山 豊氏(独立行政法人科学技術振興機構 経営企画部長)

5.参加申し込み方法 下記URL申し込みより下さい。

http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-41809.html

6.問い合わせ先 東京商工会議所 産業政策第一部

TEL: 03 -3283 -7630 FAX: 03 -3213 -8716

E-mail:sansei@tokyo-cci.or.jp



主催 東京圏ライフサイエンス協議会

後援 東京商工会議所

共通テーマ:学問

自己組織化~シロアリ・量子ドット半導体・人間社会~ [科学]

財団法人 武田計測先端知財団の理念とは、生活者の選択とそれをもたらす

アントレプレナーシップにあります。世の中の富は、アントレプレナーシッ

プの持ち主の活動によってもたらされます。

たとえば、私たちの生活を支えるコンピュータにおける半導体の技術やソフ

トウェアの技術。相互につながるための通信技術。私たちの健康な生活を支え

る高度医療や診断のための生命(ゲノムやDNA)に関する知識や技術。

そして、日々の暮らしを取りまく環境、その環境に与えてしまっている負荷

の実態を知るための計測技術などなど。すべて一例ですが、これらの富はより

よいものをもたらしたいというアントレプレナーシップと生活者の選択が互い

に作用して、大きな価値として享受されてきました。

科学者、技術者の研究によってもたらされる知と、この知を活用して実際に

生活者に届けようとするアントレプレナーシップ。今回の講演は、その理念に

基づいて開催されるものです。



「自己組織化~シロアリ・量子ドット半導体・人間社会~」



1.日時 2012年02月04日(土)13:00~17:00

2.会場 東京大学武田先端知ビル5階 武田ホール

(アクセス)http://www.takeda-foundation.jp/symposium2012/map.html

3.参加費 無料

4.プログラム(詳細http://www.takeda-foundation.jp/symposium2012/

< 講演 >

テーマ1 「巨大な巣をつくるシロアリ~そのパワーの源泉~」

講師 松本 忠夫(放送大学教養学部 教授)

テーマ2 「量子ドットが拓く未来技術」

講師 荒川 泰彦(東京大学生産技術研究所 教授、ナノ量子情報エレクトロ
ニクス研究機構長)

テーマ3 「成熟社会を目指して」

講師 今田 高俊(東京工業大学大学院社会理工学研究科価値システム専攻社
会数理講座システム分野教授)

< 総合質疑 >

テーマ 「自己組織化」

司会」

唐津 治夢(財団理事、SRIインターナショナル日本支社代表)

パネリスト

・荒川 泰彦(東京大学生産技術研究所 教授、ナノ量子情報エレクトロニク
ス研究機構長)

・今田 高俊(東京工業大学大学院社会理工学研究科価値システム専攻社会数理講座
システム分野教授)

・松本 忠夫(放送大学教養学部 教授)

5.参加申し込み方法 下記URLより申し込み下さい。

http://www.takeda-foundation.com/tffm/fm_sympoPC.html

6.問い合わせ先 一般社団法人 武田計測先端知財団

TEL: 03-3549-2781(代)FAX: 03-3549-2787



主催 一般社団法人 武田計測先端知財団

タグ:シロアリ

共通テーマ:学問



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